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横浜いのちの電話 あゆみ

電話相談ボランティア

日本語

1年間の研修を終了し、認定を受けた相談員が相談を受けています。相談員は原則として月2回の電話相談担当と月1回の継続研修に参加します。
相談員の募集は、毎年10月中旬より募集要項を配布します。
また、募集の前に、いのちの電話の活動を理解していただくため、10月から11月にかけて「公開講座」を開催します。9月に入ったらお問い合わせください。

詳細につきましては・・・
 「電話相談ボランティア募集要項」をご覧ください。

   問い合せ:TEL 045−333−6163

   受付時間:月〜金 9:00〜17:00

 

外国語(スペイン語・ポルトガル語)

スペイン語・ポルトガル語で1年間の研修を終了し、認定を受けた相談員が相談を受けています。相談員は原則として月2回の電話相談担当と月1回の継続研修に参加します。
相談員の募集は、毎年11月下旬より募集要項を配布します。

詳細につきましては・・・
 「外国語電話相談ボランティア募集要項」をご覧ください。

   問い合せ:TEL 045−333−6216

   受付時間:火・木 10:00〜17:00


 

事業支援ボランテイア

バザー部会

活動日:毎月4回くらい
活動内容:手作り作品を創作、制作し、年間30ヵ所以上、地域の教会等のバザーで作品を販売しています。作品を作り出す楽しさ、売れることのうれしさと共に商品としての厳しいチェック、工夫を凝らした良い作品を追求する姿勢を持って制作しています。

★主な作品:人形・バッグ・エプロン・刺し子・ポプリの壁掛け・染めTシャツ・裂き織作品

30代から80代まで、様々の年代の人が、和気あいあいと、自分にあった役割をこなしています。

最近の催し物につきましては、お知らせの「バザー情報」をご覧ください

 

催し物部会

活動日:月2回くらい
活動内容:秋の催し・春の映画会
コンサート・映画会等の企画から チケットの販売、広告とり、当日の実施まで 喜んでいただける催し物を目指し知恵を絞っています。

最近の催し物につきましては、お知らせの「コンサート・映画情報」をご覧ください

いのちの電話は、相談員の無償の奉仕で支えられていますが、相談員養成費、維持費等の運営資金を必要とします。横浜いのちの電話を支えるため、事業支援委員会を組織し、事業を実施して運営資金の一助としています。

 

バザーや、催し物を通して、「いのちの電話」の存在や働きを、少しでも多くの方に知っていただきたいと願って活動しています。

 

事業支援委員会ボランティア募集

手仕事が好きな方、ミシンがけが得意な方、手作り作品へのアイデアがいっぱいの方……、「仕 事 会」を、是非、見学してください。ご一緒に活動しませんか


 

資金ボランティア(維持会員・賛助会員)

横浜いのちの電話は、心の危機を支える自殺予防運動として、一日24時間・年中無休で電話相談活動を継続しています。横浜いのちの電話は、ボランティアで支えられていますが、相談員養成、研修、広報活動、電話相談室の維持管理などのための運営資金が必要です。
その一助として、事業支援委員会を組織し、募金活動、コンサート・バザーなどを企画して、運営費に役立てています。
ボランティア活動を資金面から支えていただきたく、個人・団体・法人の皆様のご援助をお願い申し上げます。

 

維持会員

★個人会員

 年間 一口
   〃
   〃 

 

3,000円
5,000円
10,000円

★法人・団体会員

 年間 一口   10,000円(何口でも)

   <福祉事業へのご寄付は、税法上優遇措置が受けられます>

   

賛助会員

社会福祉法人 横浜いのちの電話の趣旨に賛同いただき、寄付金を納入していただける方(いつでも・いくらでも)

  <福祉事業へのご寄付は、税法上優遇措置が受けられます。>


振込み先

●郵便局 郵便振替 00240-3-15191
 社会福祉法人 横浜いのちの電話

 

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